■実際やってみてくれ




■A ★★★★☆
        ・まずモチーフどうしようってなって、引用しよってことになった
        ・ミレニアムのI just want to be your friendのAメロの後半部分の形をまずパクってはじめようってことでAから開始
        ・モチーフ展開はとりあえず頭韻で、後はX+X+XなのかX+Xなのかその他なのかは脳内カタルシス探索の結果に任せる
        ・Aができた。リアルにモチーフはその曲のその部分のみ。
            ・典型的なX+X+Xの展開で行った(モチーフ、ちょい変え、ちょい変え&伸ばす)
            ・2回目の時には2個目のXをちょっと変えた
        ・というわけでこの後BにするかSにするか考える
        
    <馬鹿の思考タイム>
        ・Bの始まり方でカタルシスを出す型知らないな
            ・知らないから「繋がるか分からないけどとりあえず始めてみるか」的なテンションになってしまう
            ・そうなるとしょっぼいのができて「これでいいのかなぁ・・・?」ってなっちゃうよ
            ・というわけでBの始まり時のカタルシスの型をなんか持ってきたいと思う
            ・そっから続ける
        ・あと、思いつくっちゃ思いつくんだよね、でも似合わないんだよね、イメージと違うんだよね
            ・メッセージソングみたいなのやりたいって始めてんのに、そのテンションでやるといつもの如く歌謡になっちゃう
            ・そしてこれでいいのかなぁ症候群の発作が始まるよ
            ・だからそれじゃダメなんだよ
            ・イメージと違うカタルシスは採用しないでいいんだよ、たぶん・・・・・
            ・うーん・・・・・
            ・脳内にランダムアクセスの探索かけてカタルシス見つけますじゃん?
                ・あくまでも「当初のイメージとなるべく近いカタルシス」を探し出してきてほしい
                ・「それなりのカタルシス見つけた!」って続けて行くと、構成が進むにつれてどんどん「曲のイメージが違う・・・」となる
                ・糞曲のカタルシスを作りたいんじゃない
                    ・これ一つルールにした方がいいかもしれない
                        ■「それなりのカタルシスを見つけた」程度じゃ採用しちゃいけない
                        ■「当初のイメージとなるべく近いのを見つけた」時に採用してほしい
                        ■じゃないとこれでいいのかなぁの発作が始まる
                        ■イメージと近いカタルシスが探索かけても見当たらない場合「じゃあカタルシスの型をもっと知っとけ」ということで
            ・今までは、カタルシスの型のボキャブラリが少なかったから、なんでも採用しちゃってた
                ・思いつくかぎり採用しちゃってた、だってそれしかwayが無かったから
            ・でも今までそれで「これでいいのかなぁ」ってなって結果「ダメだよもう」ってなってボツってた
            ・それを防ぐ方法論は上記ということで、一個見つけたよかった
        ・今次の展開考えてるけどいつも通りボツになる予感がする
            ・なぜなら構成的なカタルシスを全く想定してないから、なんか、方向性が分からない
            ・こういうとこで「Bはこういう終止で~、Sはこういう終止で~、Cは~」とか考えてれば楽なのに
            ・保留
            ・とりあえず「イメージとなるべく近いカタルシスを順次的に採用していく」という方法でやってみる
        ・後から気づいたけどこのA、某曲のAとかなり似てる(頭の悪いやつ)



■B? ★★☆☆☆
        ・なんとなくBに入る
        ・なんとなくour day will comeのAメロからモチーフ取る
            ・コード進行させたらまた歌謡っぽくなってしまったので「うーん」と脳がやばくなってる
            ・やばい兆候
        ・気づいたけどAとモチーフも展開も似てるな・・・・・?
            ・このBはボツかな・・・・・?
            ・まあメッセージソングもそんな感じだし、似てる=悪ではないんだけど、ここは考え所
       ・しかもコード進行も展開もメッセージソングと大差ないな・・・・・一聴した感じダメだな・・・・・
           ・うーん・・・・・
           ・ここがトライ&エラーの場所になるのか?
       ・やばいくらいAと似てるな
       ・もうちょっと探索してみる
           ・ちょっと採用したカタルシスが違ってたかな特にメロディ
           ・でもBの展開思いつかないな
               ・うーん
               ・うーんってなってる、やばい兆候だ
               ・Aはそこそこなんだから無駄にしないでほしい
       ・気づいたけど自分はAB(S無し)C形式のカタルシスのストックがあんま無い
           ・頭に浮かぶのは歌謡っぽい流ればっかだわ
           ・完全に気づいた
           ・だからBのカタルシス採集してくるぞ
           
           
           
           
■B? ★★★★☆
       ・なんかすべては秘密の夜っぽくて良くない?モチーフは思いっきりベリッシマのパクっちゃったけどこれ
           ・すべては秘密の夜とか中野ブロードウェイの買い物時に聴きまくったわ・・・・・無職の一人小旅行で・・・・・
       ・カタルシス採集めんどくさくて、いろんな曲聴きながらパクパクしたらこうなった
           ・これは日曜日の印象と、これは恋ではないから取ってるモチーフを
               ・日曜日の印象は思いっきり分かりやすいけど、これは恋ではないは「ドレソ」ってとこ
               ・改めて聴くとパクリすぎだからそこは、まあ実際にこれを採用したならばメロディちょっと変えるけどねたぶん
       ・カタルシスを順次的に繋げただけだから、これはBなのかSなのかCなのかは分からない
       ・なんか良さげ
       ・メッセージソングっぽくはない。でも小西さんっぽくはあるからそれで良い。
       ・あとはまたこれに繋げられるカタルシスを考えていく。
           ・こっから、さっきのAと同じコード進行の間奏行くのもありだと思う。
           ・となるイントロもそのコード進行のやつでいいと思う
               ・すべては秘密の夜みたいにカチカチした雰囲気のアレンジ似合うと思う
       ・実験そこそこうまく行ってる
           ・歌詞がどうなるかは別として、このBとさっきのAだけでそれなりの雰囲気の曲になる気する
            (イントロと間奏はAと同じコード進行でしょ、アウトロもそれでいいでしょ)
       ・あとこれ最後13thコード使いまくってるけど、使ってないバージョンも用意してる
           ・やりすぎかな感少しあるから
           ・そんな状態で曲にできないねそう言えば
       
       
       

■C? ★★★★☆
       ・上のやつを伸ばすという発想が出てきたので伸ばした。そしたらCっぽくなった
           ・ちょっと冗長気味かもしれないけど後半のアレンジをどうにかすればどうにかなる気がする
           ・一応後半の繰り返しのとこは一か所前半と変化させといた
       ・こっからC終わりのラストInterに行って、ラストB(またはラストS)に行くと良いと感じる
       ・なんかこれCに添えるなら、これにも合ってなおかつさっきのAにもつながるBやSを考えないといけないけど
        うーん感出てきた
       ・繋がるとかどうでもいいから、「イメージと合うBを作ろう」としてみる
           ・またはこれをBとした場合のSでもCでもいい
           ・とにかくなんかモチーフかっぱらってくる
       ・でもなんも思いつかないから、カタルシスの型を意図的に採取してこよう
           ・メッセージソングから採取できる分だけだと少ないし
           ・気づいたことが一個あった。Sで短三度上に転調してる系の曲のカタルシスの出し方まだあるわ
           ・それでやってみる。とりあえずメロディのモチーフ持ってくる
               ・X+Xで行こう(X自体長いバージョン)
               ・で階段で行く
               ・そしてメロディ跳躍で飛ばす
        
       
    
    
■B? ★★☆☆☆
        ・作ったけど微妙
        ・メロディのモチーフは誰のから拝借したか忘れたし、普通に自分で作ったかもしれないし忘れた
            ・コード進行やカタルシスの型はバナナの皮、あなたに会えてよかったから
        ・やはり歌謡っぽい気がする。バナナの皮もあなたに会えてよかったも歌謡っぽいし当然すぎてるかも
            ・モチーフを転がしてBやSっぽくすることができなかった
            ・だから自分が適当に落ち着かせることができる歌謡っぽいカタルシスを使ってしまった
            ・だからこういうことになってしまってる
            ・Bのカタルシスの型のボキャブラリほんとに無いんだって
            ・採取してくるって書いたのに、採取してきたのが歌謡曲からだからダメだったんだ
        ・今度は歌謡曲じゃないやつのカタルシスの型を採取してくる
        ・それでまた試す
        ・もうなんか上記のどれか繋げれば佳曲くらいはできる気がする
            ・でも気がしてるだけだし、たぶんゴミ曲になる
            ・ちゃんと元のイメージっぽいのに近づけないといけない
            ・元のイメージに近いならば、例えゴミ曲でもとてもいい
           ・というかゴミ曲にならないはず、だって、自分でも理解できない初めてのカタルシスだし
           ・自分でも理解できないどう作るか分からないカタルシスを出せてるってことならゴミ曲ではない
        ・次はいっそ、ピチカートからカタルシスの型を取ろう
            ・メロディだけ外部から持って来よう
            ・あれだよほんとすべては秘密の夜とかこれは恋ではないとかみたいなやつでいいんじゃないか
            
           
           
■C~Inter? ★★☆☆☆
        ・やっぱり渋いB、渋いサビというののカタルシスにほんと慣れてない

        <馬鹿の思考タイム>
        ・せめて神の御業みたいなBが作れないものか
        ・というかカタルシスを抽出して前のページにリストアップするの忘れてた
            ・それやってないからこうなるんだ
        ・神の御業のサビすごいなJPOP脳じゃ絶対作れないよ
            ・やってみたけど120BPMじゃパクれないわ
            ・しかも歌謡曲っぽくなる
            ・渋いBやS苦手すぎ



■C? ★★★☆☆
        ・だんだんとメッセージソングというよりベリッシマ系統になってきてる
        ・これはもうモチーフがセブンティーンのパクリだとバレバレ
            ・コード進行はシルビアの最高に暗い曲から
            ・なんか歌謡祭やってて臭いストリングス高音にいつものカタルシス型のメロディよく流れてうざくなったから
             うざくなったからもう251なんてやりたくなくなった
            ・だからこっちに来た
            ・繋がるかは不明
            ・そもそもセブンティーンに近すぎるから少し変えなきゃかなどうかな
        ・ひとまず上記とかと繋がるかどうか考える





■B? ★★☆☆☆
        ・これはスルー
        ・連載小説に似すぎているところもスルー。これは採用しない。作ったから一応乗っけるだけ。繋がらないと思うから
        ・ちょっとここんところダメだから今度は石川セリのカタルシス持ってくる
            ・今度はちゃんとB作る
            ・Bと言っても今までサビっぽいの狙ってたけど、別にAっぽいやつでもいいんだよね
            ・そっちの方がメッセージソングには近い気もするし
        ・あと歌謡曲避けると言っても70年代前半風歌謡曲は全然あり
            
        <馬鹿タイム>
        ・こっから4つくらい連続で作るもどれもパッとしないタイム
        ・もはやここに上げていくのも乗らない
            ・パッとするBとはなんなのか
            ・一回Aを聞いて、そっから自然に浮かんだBを考えるか
            ・自然に浮かぶBとは言えど歌謡曲にならないように制御したカタルシスを考えつくべき
        ・自分の癖はBは歌謡なSDTTになってしまう
        
        ・とうとう「うーん」感が増してきた
        ・「これでいいのかなぁ」感は出ないけど行き詰まり感が
        ・というか目的忘れてた
        ・小西康陽っぽい曲またはメッセージソングっぽい曲を作れるのかが目的だった
        ・完全に良い曲狙いに行ってたここんとこ
        ・修正
        
        ・そういえば見えてないカタルシスを作ろうとしてるな
            ・それってどうかな
            ・どうやるか分からない状態で半分闇雲にメロディを打ってみてるだけだ
            ・それでいいのか、それしかないのか、それだとどうなのか
        ・「こういうカタルシスをこうやって出そう」という感覚の元やるべきだと思う
            ・作曲し始める前にそこらへん全て決まってるべきだと思う
            ・理想論とかでなく、そうじゃないとよくあるクソ曲と同じになってしまう気がする
            ・見えないカタルシスを追うのは知的好奇心を満たしたいだけだ
            ・本当は見えるものしか再現できないし採用できないと思う
            ・本当は見えてからやるべきだし見えないなら見えるまで勉強してから行うべき
            
        ・だから今度はもう自分のできる範囲で知ってる範囲で決めてから作曲するか
        ・このAは採用するとして、Bも、メッセージソングのBと比べて「もっとこうした方がいいんじゃないか」
         的な感覚が浮かばないのならば、もうそのまんまやるしかない気がする
        ・というか意地でもその「もっとこうしたらどうか」ってのを浮かんでからやるべきかもしれない
            ・メッセージソングのBの型でグルーヴチューブみたいにしたらいいんじゃないか感今少しある
            
        ・やってみたけどもうここにアップしなくていいな
        ・もう次はメッセージソングと似てる曲から型とってくる
        
        ・「あなたのいない世界で」の一瞬のフレーズをかっぱらってそれモチーフにしたらそれなりのBになった
            ・やっぱこういう風に最初からもう「こういうフレーズやるぞ」って頭の中でまとまってから
             やる方法論が良いというか普通というか、知的好奇心に騙されない感じだな
        
        
        
        
■B? ★★☆☆☆
        ・それなりにまとまった
        ・いろんなピチカート(の主に後半)の曲聴いてやった
            ・メロディのモチーフはすっごいどうでもいいところからかっぱらった(絶対分からないと思う)
                ・分からないというか途中すぎるところから持ってきただけだから、かっぱらううちにも入らない
                ・メロディがシb打つところはgroove tube的なもの狙ったやつの名残
                ・groove tubeっぽいことやろうとした時のメロディが残ってるから、歌謡曲風な部分もある
            ・コード進行はまあピチカートを参考に、後は最初にできてたメロディに合わせる形で
        ・これと一番上のA繋げればそれなりにメッセージソングっぽいんじゃないかな感は出た
            ・でもちょっと退屈すぎる曲になるな
            ・このB移調してあげるとかするかな
             (あと上記フレーズ達のキーは便利だから主にCキーでやってるけど使う時は移調する気満々)
        ・退屈かな感あるから、どうしよう、とりあえず納得できないと編曲も作詞もできやしないから納得させよう
            ・どうすれば納得するのか
            ・★5個くらいのができればいいのに
            ・まあまだ納得するまで作りまくれば良い
        ・そういえば今回はモチーフ展開理論あんま使わなかった
            ・モチーフ用意しただけで、あとの展開はあえて半分くらいは手癖に任せた
            ・なぜならgroove tubeが歌謡っぽいから
            
        <馬鹿タイム>
            ・そもそももうカタルシスの型をまとめるの一時的にやめてる
            ・メッセージソングからはもう抜き出しちゃったから、やめてる
            ・インスタントにやってる
            ・メッセージソングっぽいBはどうすればいいのか・・・・・
            ・また石川セリから頑張るか・・・・・
            
            ・あかんカタルシスの型用意しないでやってるからバラバラになっちゃってる
            ・型に変換するの怠い
            
            
            


■B? ★★★★☆
        ・しびれを切らしてgangwayっぽいのにしてぇって欲が出たのでgangwayっぽくした
        ・xアプリでgangway流れてきて「やっぱこういうのだよな」感が出てきたから
            ・本来の目的とは違う方向性行ってるからどうかな感はある
        ・モチーフはまんまgangwayのdon't ask yoruselfから持ってきた
            ・メロディが動く方向を逆にした感じ
            ・あとコード進行もエッセンスをパクった
            ・キーは楽だからCキーにしてるけど他のフレーズとの兼ね合いで普通に移調したい
        ・一番上のAとこのBで、テンポ80とか100とかの間くらいに下げて、グラウンドビートにしたら、
         癒し系にはなるよね、Cが欲しいけど
        ・
            

        

■別の曲 ★★★☆☆
        ・飽きたので特に何も考えずに完全に気分でやった
        ・気分でやったから何も考えてない気分だったけどそういえば何も考えないわけではなかった
            ・まずハ○ミ天使の紫色の画像見て「うわこの雰囲気をこういう音楽にしよう」ってのがなんとなく浮かんだ
            ・で上記の最後のC?(元々Aメロのつもりだったけど最後に置いたから一応Cで)的なとこをまず作った
                ・そこはコード進行的には半分ソウル、後は知らない
                ・m9的なのをさらにオンコードみたいにしたり、よくわからない和音や進行にしたり、耽美系の色を狙った
                ・うまくいったかは分からないけど星3レベルかな
                ・その部分だけハ○ミ天使の紫色の画像を狙った
            ・で一曲にしようと思っていろいろ付け足してった、いつもの適当な流れで
            ・構成とか考えてないからこんな変な構成になった
                ・構成的にはAABA形式に近い
                    (in A inter A B A inter A inter B C out)
                ・ミミミって続くフレーズ(曲的にはA)は最初コード進行からやった
                    ・メロディ乗せようとしたら浮かんだのを置いた
                        ・そしたら「これ今思えばピチカートのパクリだわ」ってなったけど、バレないレベルだからいいや
                ・Bはsalyuのあれを崩しただけ
            ・で最後それらを切ったり貼ったりしてある程度まとまるようにして終わった
        ・これはもはや別の曲だからこのページとは関係無い
            ・構成的に変だから、まあなんかsagittariusのanother timeみたいな感じで
                ・今思えばanother timeと色々かぶってる
                ・作ってる途中は全く意識外だった
                ・意識は「これピチカートのセックスマシーンだな」って感じだった
            ・あとこのAはリリイシュシュの飛べない翼にも近いとは思ってた
                ・もちろん曲のクオリティでは果てしなく違いがあるけど
                ・意識してでもリリイシュシュっぽい曲作りたいと思ってたから無意識になると楽でいい
        ・あと自分どうしてもこういう単調なAが作れない癖あった
            ・このCみたいな歌謡っぽいカタルシスのフレーズは今まで普通にできてた
            ・こういうA作るのにもモチーフ理論が役立つわ
        ・でもCがやたら長いし、個々のフレーズが若干噛み合ってない気がする
            ・コバタケの曲と大違いすぎる
        
        <ゴミ思考>
        ・もうちょっと記号的なメロディ作りたい
            ・例えばメロディの語尾が上がる印象がとどうなるかとか、下がるとどうなるかとかみたいに、
             何か分かりやすい期待や癒しがこもった記号的なメロディの、高レベルver作りたい
            ・Aメロはいいと思うこれ。でもBが、なんか半端な感じ。
            ・Aもやたらと出てき過ぎだし
            ・Cがとにかく変
                ・Cがもっとも記号的でない
            ・コバタケの曲って記号的なんだよねたぶん
                ・バイエルみたいな単純な記号ではないけどフレーズの感情をちゃんとわかってる感じ
                ・分かった上でちゃんと構成に乗せてるからこんなにも完璧な感じが出るのか
        ・記号的というか、「ちゃんと構成されたメロディ」だわ
            ・「デタラメに並べただけでしょ」って感じの、感情がまとまってない曲になってるからさ
            ・そういうのは「サイケ」とか「ポップ」とかなら逆に「面白いなこれ」ってなるんだけどさ
                ・だからポップなポップスは楽だと思うし作る側からしても甘いと思う
                ・コバタケみたいな構成された曲は作るのムずいと思う
                    ・コバタケの曲はほんとI'm lovin itすぎてる
        ・そもそもAの後のinterが長いな1小節でいいんじゃないか
            ・普通にin A A B S inter A A B S C inter S S outみたいな構成に変えようかな
                ・無理やり並べ替えて
                ・もしくはこのCを消して別のフレーズに変えるとか
            ・Aがそれなりにいいからもったいないから後でどうにかする
        
        ・このC浮いてるけど、アレンジで少しどうにかできないわけではない
            ・これはこれでありかな
                ・だけどその場合outをアレンジ的にもっと飾っていってフェードアウトする形がいいかな
                ・ピチカートの神の御業みたいな
    
        ・Bのハンパ感が簡単にはどうしようもできない
            ・Aが良いだけでその他は成立してないな
            
        
        
        ・久々に元々のやつ進める
            ・B、場合によってはSも作る
            ・もうさすがにメッセージソングだけにはこだわってられないので他の曲の型ももらう
            ・データが少なすぎるから
            ・例えば華麗なる招待とか似てるし
        ・じゃあ次はBやる
            ・モチーフはX+Y,X+Y'で
            
            
            
            
            
■B? ★★★☆☆
        ・「悪い意味でピチカートっぽい」という印象が一瞬浮かんだ
        ・そうかもしれない
        ・これはまずX+Y,X+Y'のモチーフ変化で考えた
         (二周目にはX自体もちょっと変化させることで少しカタルシス醸した)
            ・でモチーフ自体はパーフェクトワールドから持ってきてるしすごい似ちゃった、これはごめん
            ・コード進行はまあエッセンス的なパクり方したけどメロディは一応まんまパクったわけではない
            ・メロディは、Aメロの終わりのミレミソーってとことBメロの始まりの部分を1つの塊として拝借した
                ・なんでここまで似てしまったのかというのは、まあパクってるから
                ・パクリ方が「小節の中途半端な所から、次の小節の中途半端なところまで」みたいなのを
                 モチーフの一塊として持ってくる感じでやったんだけど、
                 今回、音階とか、モチーフ展開とかもかぶってしまったことで、こんなにも似ちゃったんだ
                ・小西さんの作曲法と似たことしてるのかもしれないけど展開のさせ方的には
                ・あと最後のドードドシラシーってところは、意識はしてないけど、またピチカートの曲でほぼ同じのがある
                    ・曲名は忘れた。そっちは最後ソで終わってて、こっちはドで終わってるくらいの違い
        ・似てると言っても編曲でイメージ変わるし、NGラインはギリ跨いでないからもういい
            ・問題はこれがあのAと繋がるのか、そしてこの後Sいるのかなんなのか
            ・構成がカスだと構成美が消える
            ・ピチカートは構成美もあると思う
        
        ・Aの次にこれ流してみて繋がるとは思った
            ・大まかな構成はABABCAってやれば繋がると思った
            ・でそれらの間に挟まる間奏とか、Cとかが、ちょっと切なさ感じる感じだったら完成だと思う
        ・でもこれBにしてABABって進んでいくのならば、味気なさすぎ感すごい
            ・いやありだったごめん
            ・仮にそうなるなら、この曲の3mと6mの出番の無さすぎ感はすごい。その点一般JPOPと一線を画してる
        ・というかこの実験ほぼ成功が決まって俺の知的好奇心は満たされた
        ・ピチカートはABがそっけなくて、2番~3番への間奏が少し切ないんだよな
            ・そこもパクるか。コード進行やメロディでなく構成の展開として
            ・構成の展開のパクリはJPOPなんか相当ひどいからこの曲ごときで躊躇しないほうがいい
        
        ・そして次の間奏作ったんだけどあまりにも「オリジナリティが無い」という感覚に囚われた
            ・オリジナリティなんて今の俺に出せる代物じゃないという声が聞こえる
            ・自分がまずどういう曲にしたいのかよくわからない
            ・当初は「メッセージソングや小西さんっぽい曲を作れるか」という話だったけど、
             実は「似てるけど、絶妙に似ていない」という条件も実は含んでいたように思える・・・
            ・じゃあそっち方向に転換すればいい話。
                ・今作った間奏はあまりにも小西さんっぽすぎて却下。自分は小西さんっぽい間奏を作ることは可能だと分かった。
                 それはそうで満足して終わる。
        ・どうせなら良い曲にしたい
            ・だから自分が好きな良い曲たちの間奏とかこの後の構成とかちょっと聞いてくる
            ・または、小西さんっぽくなってもいいから、せめて初期っぽさとかね。ベリッシマからとか。それならまだいい
        
        ・悪口だけど今聴いた曲あまりにもひどくJPOPしてた
            ・良い曲でもないし
            ・自分はこういうは曲作りたくないっていうアイデンティティ持ってる
            ・もう今の曲、何もかもがありがちJPOPだった
                ・サビはカノン
                ・カノン終わったら6b-7b-1で締める
                ・メロディも何もかも予想通りって感じのメロディだった
                ・コードも
        ・こうやってマウンティングすることで満足するんだな自分醜い
            ・マウンティングは自己満足
        
        ・誘惑についてっぽくしたらどうかな次、Cで、間奏は無しで
            ・誘惑についてのCはちょっと破滅的すぎるから、なんか少し切ないっぽい感じのCで・・・
            ・そのC終わったら(その後に間奏挟むかどうかはまた考えるとして)次ラストBで、アウトロみたいな
            ・いや思い出した、メッセージソングのCの型パクろう
                ・微妙に切なさ醸し出して終わる感じ
        
        ・思ったけど最後アウトロ、オマージュとして「finders keepers」とかやっちゃうのあるけど、
         それをマジカルコネクションでやったらどうかな、そもそもジョンセバスチャンの曲だし(邦楽じゃない)
        ・いやだめだ、マジカルコネクションもアウトロでやってたから意味無い
        ・あのイントロのフレーズ、なんとなくイントロだけかと思ってた
        
        ・なんとなく構成美がすごい系の美メロ入れたい
        ・歌謡系の美メロでなく、マジックカーペットライドのBメロみたいな
        ・久々に皆笑った聴いたらCメロがそれなりに綺麗だった

        ・とりあえず今回はもうこれでいいまた次回
        ・クオリティ8割は超えるようにしてほしい