「大前提②」
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創作することにおいては、 大前提①の条件を満たした上で、
以下のような「承認欲求が満たされる手段」を取るべきである(浮かんだものがあったら順次的に追加)
(以下の手段の並びは「自分の場合」に向けて最適化している)
「なんらかの商品として出して商業的に売り上げをそれなりに出す」
「youtube等への投稿で他の似た者たちと文化を形成して文化の潮流になる」
「海外のコンピ等を狙ったタイプの曲(=新しいタイプのクラブ音楽)を作って海外で使われる」
「なんでも思い通りの曲調を再現できて、良い曲も連発できる高い質の作曲能力を手に入れて、軽い商売とする」
「ネット漫画を描いて話題になって売れる」
「アニメを全部作って話題になる」
「プログラムによるアートで話題になる」
「変な人形やお面を作って売ってどっかに取り上げられる」
他
なぜならば創作の目的は承認欲求を満たすことであり、
しかるべき「承認欲求が満たされる手段」を取らない限り、
創作の本来の目的が達成されない(承認欲求が適切に満たされない)からである
単に「良い曲できたぞ、ブログにアップだ!」とかやっていても、一向に問題解決にならない
(ただしそれによって新手の神格化が得られる可能性がある場合はその方法も「承認欲求が満たされる手段」として考えうる)
(大前提①を満たせない人間はブログにアップする程度がふさわしいけど)
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「それらの条件を満たす方法」は以下のような「視点を持つこと」